萠子の
塾
| 10月から始まる「萠子のわくわく塾」。第一回「花が好き講座」、第二回「きものを着たい!」、第三回「人生は定年からはじまる」だけでなく、これから順序は未定ですが「テレビの裏側」「萠子を暴く・友人一同」「女の歴史」「犬、猫大集合」「着付け ゆかた編」「萠子の文章修行」「医療と介護」(仮称)など、硬軟とりまぜた企画を考えています。これからの「萠子のわくわく塾」にご期待ください。 | |||||||
| 第14回「わたしの文章修行」2007年9月30日(日) ランチ&トーク | 講座風景 | ||||||
| トークショウ 木部克己氏Vs俵萠子 萠子の創作の秘密・文章構成の基本・一番苦労しているところ・大切な考え方:質疑応答 木部克己氏 1958年 群馬県出身 元毎日新聞記者 |
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時間: 12:00〜13:30 ランチ(バイキング) 13:30〜15:00 トークセッション 15:00〜 質疑応答 参加費: 1500円 会場: 俵萠子美術館 定員: 50名(先着順) お申込は電話かFaxで |
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| 第13回「友人と語る」2006年12月17日(日) クリスマス・トーク&ディナー | 講座風景 | ||||||
| トークショウ「家事に恨みは数々ござる」 木部克己氏Vs俵萠子 パーティ 萠子の器で楽しいお食事会を 木部克己氏 1958年 群馬県出身 元毎日新聞記者 |
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時間: 16:00〜17:00 トークショウ 17:00〜18:00 休憩 18:00〜20:00 パーティ 参加費: 5,000円 会場: 俵萠子美術館 定員: 60名(先着順) お申込は電話かFaxで |
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| 特別講座「ブラジルってどんな国?」2006年9月17日(日) | 講座風景 | ||||||
| 先日ブラジルから帰国された 前橋市助役大塚克己氏に聞く |
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日 時:9月17日(日)午後5:00〜 報告会 午後6:00〜8:00 パーティ 会 場:俵萠子美術館 参加費:5,000円 |
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| 第11回「戦争体験を語り継ぐ」(広島県・夢創庵とのジョイント)2006年8月15日(火) | 講座風景 | ||||||
| 主 催:俵萠子美術館 共 催:読売新聞前橋支局 出 演:俵萠子、県内で戦争並び空襲を 体験された方々 広島県の方、手話ダンス(You&I) |
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日 時:8月15日(火)午後1時〜3時 会 場:俵萠子美術館内、森の応接間 参加費:無料 その他:ランチご希望の方はご予約ください。 雨具をご用意してください。 |
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| 第10回「沖縄を知る」2006年7月16日(日) | 講座風景 | ||||||
| 沖縄の歴史と文化に触合う 岐阜県・梅田修身氏 ◆司会・進行/俵萠子 ◆琉球民話朗読、三味線演奏、歌唱 ◆「沖縄は日本だ。が、」講演 ◆質疑応答 |
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時間: 13:30〜15:30 参加費: 2,500円 (入館料を含む) 会場: 俵萠子美術館 |
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| 第9回「憲法9条勉強会」2006年4月9日(日) | 講座風景 | ||||||
| 「土井たか子氏を囲んで」 勉強会へのお誘い |
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時間: 13:30〜15:00 参加費: 2,500円 (入館料を含む) 会場: 俵萠子美術館 定員: 70名(先着順) お申込は3月30日までに電話かFaxで |
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| 第8回「梅見のお茶会」2006年3月26日(日) | 講座風景 | ||||||
| 『母を偲ぶお茶会』第3回をリニューアルした当美術館で行います。 山の春の息吹と共に俵の抹茶碗でご堪能ください。 |
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時間: 11:00〜13:45 お茶会(お茶室・野点) 14:00〜15:30 俵萠子トークショウ(美術館) 参加費: 6,000円 (昼食代込み) 会場: 俵萠子美術館 定員: 60名(先着順) ・当日のみのお茶券(お茶菓子付・500円) |
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| 第7回「クリスマス会」2005年12月4日(日) | 講座風景 | ||||||
| 自分で作る! クリスマスキャンドルポット & わくわくクリスマスパーティ |
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時間: 13:30〜14:30 キャンドルポット作成 15:00〜16:30 わくわくクリスマスパーティ 参加費: 6,000円 会場: 俵萠子美術館 定員: 50名(先着順) |
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| 三つの試練を乗り越えた喜び・・・・・ ’96年の乳がん手術。 ’98年の回復に1年余を要した大交通事故と そのあと引きつづいて、PTSDの“うつ状態”が4年間もつづき、大好きだった“旅”の意欲も持てませんでした。 |
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時間 : 13:30〜15:00 場所 : 俵萠子個展会場(10月19日〜25日) 高崎スズランデパート地下1階 美術工芸サロン 入場料 : 無料 |
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| 第5回「14歳・俵萠子の夏ー ぼくも話したい 私も話したい」2005年8月15日(月) | 講座風景 | ||||||
| 十四歳の夏。 潜水艦の蓄電器を作っていた。 勉強したくても、授業はなかった。 辞書も焼けてしまった。 八月十五日。 語ります。 一生に一度だけ。 あの日のことを。 伝えます。 私達の思いを。 |
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読売新聞社前橋支局共催 時間 : 13:30〜16:30 場所 : 俵萠子美術館[森の応接間] 入場料 : 無料 |
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| 第4回「陶芸と私」2005年5月28日(土) 講師:俵 萠子 | 講座風景 | ||||||
| 第2回俵萠子美術館祭り(5月28,29日) のイベントの一環として、又、作陶20周年の節目として、焼きものづくりをするきっかけや、今日に至り尚、ますますのその素晴らしさを日々感じています。単なるもの造りの素晴らしさに止まらず、人生とのかかわりもお話したいと思います。 時間 : 13:30〜14:30 場所 : 俵萠子美術館[森の応接間] 入場料 : 無料 |
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| 第3回「人生は定年から始まる」2005年3月13日(日) 講師:俵 萠子 | 講座風景 | ||||||
| 当美術館の俵萠子が、55歳から始めた陶芸や、65歳から始めた美術館の経営など、セカンドステージに向かう人たちに贈る人生の応援歌。 (同時開催・梅見のお茶会) ・定員70名 ・参加費3,500円 ・午後1時〜3時 ・来年2月5日から美術館にて受付開始。 |
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大阪生まれ。大阪外語大フランス語学科卒。 産経新聞記者をへて評論家、作家として活躍。 東京都中野区で準公選教育委員のあと、55歳から陶芸を始める。1995年群馬県の赤城山南麓に「俵萠子美術館」をつくり、館長をつとめる。自身も乳がんを経験したことから、患者の会「1,2の3で温泉に入る会」をつくった。 群馬シルク研究会、NPO森の会の副会長など。 著書多数。 |
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| 第2回「きものを着たい!」12月6日(月) 講師:山口則子さん | 講座風景 | ||||||
| きもの初心者の俵が、山口きもの学院の山口則子院長からきものの、イロハを教わります。俵がいま持っているきものをご披露し、何と何を合わせればよいかを山口院長に教えてもらいます。 お正月に向けてみなさんにも絶対必修まちがいなしです。 ・定員70名 ・参加費3,500円 ・午後1時半〜3時半 ・11月5日から美術館にて受付開始。 |
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昭和47年 山口きもの学院設立。 昭和50年より、社会教育や福祉活動で着付教室を行う。 平成2年 日本きもの文化使節団において欧米で、きものショウを行う。 平成11年 着付では初の群馬県優秀技能賞を受ける。 平成12年 中国蘇州大学シルク学会で、きものショウ。 また、成人を向かえる人たちに毎年マナー教室を実施している。 県下傘下校80校を指導。 ・山口きもの学院 TEL 027-373-1781 |
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| 第1回「花が好き講座」10月10日(日) 講師:杉井明美さん | 講座風景 | ||||||
| NHKの「趣味の園芸」でおなじみの杉井明美さんを講師にお招きして、赤城山でモネの庭を目指している俵萠子が杉井さんに庭のイロハを教えて戴きます。 ・定員60名 ・参加費4,000円 ・午後1時半〜3時半 ・9月20日から美術館にて受付開始。 |
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千葉県の花生産農家に生まれる。女子美術短期大学卒業。VANに入社、グリーンハウス404の店長を経てフリーに。 1993年に(有)風のみどり塾を設立。サントリーホール屋上の改植工事、アークガーデンなどが有名。 現在NHKの「趣味の園芸」の講師や(財)都市緑化技術開発機構理事、(社)園芸文化協会理事などで活躍。 ガーデニング関係の著書も多数執筆している。 |
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| 「萠子のわくわく塾」に参加ご希望の方は、当美術館に受付期間中に電話かFAX,郵送でお申込みください。 | |||||||
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| ・希望講座名 ・お名前(男・女・お年) | |||||||
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| ・ご住所 ・お電話番号&Fax | |||||||
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| ※なお、先着順ですので、予定人員に達し次第、予約は打ち切らせていただきます。また、参加費は当日、美術館でお渡しください。 | |||||||
| 群馬県勢多郡富士見村大字赤城山1789-64 〒371-0101 Tel027-288-7000 Fax027-288-8700 H・Pwww.tawaramoeko.com俵萠子美術館 |
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